親ねこと子猫がベランダに来ていた日について。

少し前に夜中に凄く大きな猫の鳴き声がしました。突然の事だったのでびっくりして目が覚めました。その時ベランダに親ねこと子猫がいたので凄く心配になりました。翌朝ベランダに行ってみると親ねこと子猫の姿がありませんでした。親ねこが子猫を安全な所へひなんさせたみたいです。猫たちがいた時は猫に話しかけたりなでてあげたり凄く毎日楽しみの1つになっていました。急にいなくなって寂しかったです。ある日少し離れた所で子猫が走っているのを見かけました。その姿を見た時凄く安心しました。子猫3匹とも元気でした。最近また親ねこと子猫がベランダに来ていました。また来てほしいと思っていたのでとても嬉しかったです。はっぽうスチロールに親ねこと子猫が入っていました。親ねこのソックスが産んだ子猫の前の猫が最近毎日ベランダにいます。猫がずっと鳴いているので気になって外をのぞいて見ると親ねこと子猫が1匹いました。みけ猫で親ねこのソックスと本当によく似ています。親ねこの横から一生懸命顔を出していました。とても可愛かったです。母がこの前子猫用の餌を買っていました。もう普通の餌を食べれるようになったと言っていました。前見た時よりも結構大きくなっていました。このまま何ごともなく順調に育ってほしいです。大きくなっても近くにいてほしいです。http://www.itolosa.co/vio.html

マンガを見たりBGM局を見たりしていました

夜にプラン陥る、戯画を見ました。途中から見ました。狭いあたりから見ている戯画ですが、今でも望める戯画ですなと思いました。次は、ミュージックTVを見ました。今も好きな美術家は、出ていませんでしたが一先ず、ミュージックは好きなので見るようにはしています。今回は、海外の美術家も出ていました。フィフスハーモニーという美術家が出ていました。こういうフィフスハーモニーの会員は、一丸エックスエキスというオーディションの地元で、最初はソロで刊行したかったみたいですが、一丸不及第だったみたいです。しかし、考査員のすすめで部類で刊行すれば、いただけるのではないかと考えたみたいです。そして、部類で刊行することになったそうです。断然日本の美術家よりも海外の美術家のほうが圧倒的に歌がかしこいなと又もや思いました。関ジャニ∞なども出ていましたが関ジャニ∞を見たら、いよいよ猛撃のほうが曲も宜しいし、素晴らしいなと思いました。ミュゼ v ゾーン